あと2週間、発狂寸前(タタタタタ)

 2006-11-30
もうだめです。
『山月記』の李朝(?)みたいに発狂して野生化しそうです。
  ↑ 国語の教科書で読んだことありますよね?
    結構好きなんですよ、この作品。

卒論を書くためにパソコンの前に座り続ける毎日。
一時間以上集中できたら奇跡なぐらい持続力がありません。
あまりにパソコンが稼動しすぎなので、大学のパソコンで作業してますが、席をはずしにくいことが欠点。
おまけに隣の連中はmixiやってるし・・・。

今日は朝から夕方まで講義で卒論から離れることができ有意義と思う反面、こんなことしている時間はない、と葛藤。

交流戦までには98%完成させときたいのですが、それまで人間性が保たれているか心配です。
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はて?(タタタタタ)

 2006-11-22
今日はミルクホール(別称アスベストホール)跡地にパトカーが一台。
なぜ?
興味本位でポリスメンを探したが見つからず部室へ。

昼放課に個人戦に参加したメンバーを招集。
来年度のクラブインフォメーションの写真を撮影する。
男ばっかりなのでシマ氏にも連絡を入れればよかったと後悔。
撮った写真は昨年撮影したものとほぼ同じ。
活動風景といったらパターンが決まっているので仕方ない。

その後飛車氏とW君の対局を見ながら、Y君と一局。
飛車氏達は角頭歩戦法の乱戦、我々は脇システム。
Y君の玉が8八に入らず、7九に待機したため6九の地点に角交換後の打ち込み勝負ができなかった。
その後も明確な手が見つからずにゆっくりとした展開に。
感想戦ではどう指せばいいのか結論が出せずに終わる。
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更新 (シマ)

 2006-11-21
早いもので運転免許を取得して3年目。ということで今日免許更新しに行ってきた。視力検査では裸眼と眼鏡の両方で測ったものの、検査員の方に"残念"、と宣言され、条件の欄に眼鏡がプラスされる。だいたい全部で1時間強あたりで終わるだろうと勝手に思っていたわけですが、手続き+講習2時間で終わる頃には夕方になり一日終わってしまった。もったいない。講習の様子(というよりビデオ…)は事前に人からなんとなく聞いてはいたが、そこから想像していたよりは内容がひどくなかったかなと思いほっとしていた。さて、明日は愛知に戻るでしょう。
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広告の内容(タタタタタ)

 2006-11-20
今日は卒論書いて、未修得の講義を受けて、誰も来ないであろう部室へ行く。
予想は的中で誰も来なかった。
将棋年鑑の棋譜を並べていたら確かこんな内容の広告が
   
「~の名人戦が更に使いやすく~」
   
     
対局時計の広告ですが、
   
はて?使いにくいという評判しか耳にしませんが・・・。

で?
それがどうしたの?

と言われそうですが、たいした意味はありません。
ただ日記書いている暇があるということイコール卒論が行き詰っているということです。
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個人戦初日(タタタタタ)

 2006-11-18
タイトル通り今日は個人戦(初日)でした。
もっとも例年通り初日で全員敗退しました。

4年生の私と飛車氏にとっては最後の公式戦、シマ氏は女流戦に出る代わりに今回はパス。

本日の参加者はタタタタタ・飛車氏・M氏・A君・Y君・W君の6名。

まずはA君。
予選リーグのレベルは無難だが、A君よりは実力は上。
予選落ちは仕方ないところ・・・。
M君の話では内容は良かったようだ。
2連敗で予選落ち

次にY君。
同じリーグに誰がいたか忘れたが、実力的に予選突破は難しい。
来年からが勝負。
2敗で予選落ち

続いてW君
1勝2敗で予選落ちしたが、2敗した相手が新人戦で勝ち残った方の実力なので仕方ないかとは思うが、結構惜しかった。

M氏
2連勝で予選突破。

飛車氏
1勝2敗で予選落ち。
3戦目に慣れない腰掛銀をした模様。

最後に私。

くじ運がすべてであった。
対局をするまでもなく結果は見えていた。

初戦は団体戦で相手だった方。
今回はもう少しまともに指そうと思ったら相手が中飛車にした。
中飛車アレルギー発生、凹む、そして負ける。
秋大会だけで後手番での対中飛車戦が4局、勘弁してくれ。

2戦目は失礼ながらあまりご存知ない方。
2連敗での引退はさすがに気が引けるので全力でかかる。
▲2六歩△3四歩▲1六歩△4二飛▲6八銀(私が先手)
変態と言われても弁明できない序盤、ここまでしても勝ちたかったんです。
序盤は上手くいかず、中盤で相手がミスし、何とか勝った。

3戦目は初戦と同じ方、この秋大会だけで3戦目(ちなみに全部私が後手)。
引退試合には申し分なかった。
自分でもワケの分からん局面になる。

本戦でM君は初戦敗退。
相手陣に打ち込んだ角が一回も働かずに終わる。

全滅したところでOB参上。
現役の死に目に会えずに終わる。


秋大会(団体・入替・個人)の個人成績であるが
1勝 8敗
先手番2局、後手番7局
対居飛車戦2局、対振り飛車戦7局(対中飛車4局)

偏りすぎです。
 
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久々(タタタタタ)

 2006-11-16
かなり久々にfate君と指す。
3ヶ月ほど将棋から離れていたようだが腕は落ちてはいない。
団体戦・個人戦に不参加なのは残念。

その後A君とfate君が1局。
私はその隣で羽生VS阿部の竜王戦の棋譜を今更ながら鑑賞、「最前線物語2」矢倉編の影響か。
感想戦で46銀右戦法で激論、定跡を中途半端にしか知らない三人の論争は今思うと不毛であった。
こういうときに定跡書は貸し出し中・・・。

こうした活動もあと少し(もしかしたらラスト?)と思うと寂しいような気がする、冷たい風が更にそう思わせる。
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団体戦2(あおい。)

 2006-11-14
入れ替え戦は中部大学と。
相手の戦力は十分に把握してる。
前日にいなかったS氏を招集してきたため、考えていてオーダーを変更するハメになってしまった。

当たりとしては大将戦以外は互角であろうかという感触。
三将と四将で勝って、副将か五将で勝てればというプランだった。
大将戦は矢倉対右玉。
副将戦はイビアナ対三間。
三将戦は右銀対四間。
四将戦は相筋違い角。
五将戦は銀冠?対中飛車。

ずっと観戦してると全部苦しそうに見えてくる。
大将戦は問題外。。
副将戦も金が守りから離れていってしまった。
三将は序盤で一本取られた形となった。
四将戦はお互い手作りに困る展開に。
五将戦は互角っぽい。

そこから三将は唯一とも言える逆転の筋に持っていき、優勢だと感じた。
大将は受けつぶされて泣きたくなるような展開。
副将は飛車と金が完全に遊んでしまった。
四将は相手のミスに乗じて少し有利に。
五将は少し苦しそう。

結局、三将はもたつきながらもしっかり勝ちきった。
大将はそのまま負け。
四将は有利になった直後にミスが出て劣勢になり、相手が秒読みで慌てて差が縮まりはしたが、残念ながら負けてしまった。
五将も微妙な勝負だったが、いつの間にか負け。
降級が決定してしまった。
副将も負け、予想外の1-4負けとなってしまった。
悪くても2-3、良くて3-2という予想だったが、完全に力負けしてしまった。
オーダーミスかもしれないが、これでも十分に戦えると踏んでいたので、実力が無かったということだろう。

春はB級。
今回は3校しか参加していなかったように、B級で戦っても何の意味も無いので、またこの季節にはA級で戦えるように頑張ってください。
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シマ氏に敗れる(タタタタタ)

 2006-11-13
今日、部室に行ったらシマ氏しかいなかった。
月曜は元々少ないので団体戦の棋譜をPCに記録して置こうかと思ったが、流石に対局せずに帰宅はまずいと一局。

私の四間飛車にシマ氏の45歩早仕掛け、激指に記録しながら対局。

駒得で優勢だと思いゆっくりと攻めていたらシマ氏の41にあった飛車が47に成り返ってきた。
私の攻め駒直撃の飛車成。
すでに秒読みに入っており、かつ冷静さを失った私は数手指して時間切れ・・・。
シマ氏に敗れた・・・。

単純な飛車成に気付かなかったことと時間切れのダブルパンチは痛かった。

秒読みで棋譜採るのを忘れていたので、記録を続けたら・・・、アレ???

シマ氏の47飛成ができない・・・。
    
    
    
    

そう、実は47の地点に「歩」があったのですが、私の歩ではなく、シマ氏の歩でした。

5手ほど前は私の歩がいたのですが、
△48歩成 ▲同歩 △47歩 ▲同歩
で入れ替わっていたのです。

まったく気付けませんでした。
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大学生活最後の団体戦(飛車)

 2006-11-12
団体戦2日目の総括。
4回戦は三重大戦。僕が後手番で相筋違い角になった。4筋に相手に歩の拠点を作られた所からおかしくなったが、相手の攻めミスでこちらが入玉展開に。大駒を切りたいが渡すと怖いので慎重にいった。ギャラリーがたくさんいたので一手一手に緊張した。結局、終了の時間が来て、相手の攻める手がないと言う事でこちらの勝ちになった。
5回戦は名城大戦。先手で筋違い角振り飛車。端攻めを突破されたが、こちらには2枚の攻防の馬があり、攻守のバランスがとれており、余裕の勝利。
最後は入れ替え戦。先手で相筋違い角の持久戦。途中の香打ちが悪手。普通に歩で受けられる。なんとか持ち返すが受けのミスが続き、負けてしまう。
団体戦の個人成績は3勝3敗。A級団体戦の最大勝利数を更新!
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団体戦(あおい。)

 2006-11-12
久しぶりにこっちへ書く。

団体戦の総括。

1回戦、名古屋大学戦。
無理。
M君が終盤で逆転して、勝てそうかと思った時に二歩。
角のラインを止めればもう勝ちっぽかったのに。
打つ場所を間違えてた。
勝てそうな将棋を落とすなんて、去年、5手詰を見落とした誰かと一緒だ。

2回戦、名古屋工業大学戦。ここではM君が相手のエースに勝ち。
飛車氏も逃げ間違えなければ勝ちそうだった。

3回戦、岐阜大学戦。
飛車‐T氏、M‐W氏の勝負次第かと思いきや、相手がずらしてきた。
まず副将が相手の二歩で勝ち。
局面も『4枚穴熊+攻めが切れない』だったので、問題なし。
五将のシマ氏は負け、六将のY君も負け。
大将のW君は角換わりの将棋を期待通り勝ってくれた。
ただ、三将の部長がひどい形で負け。
追い込まれた。
四将のM君は予定通り勝って3-3。
七将が残った。
七将は中盤では圧勝だったのに、終盤はかなり負けそうになってた。
が、相手が数手前に二歩をしていたのを発見。
何とか勝ちを拾って、念願だったA級勝利が決まった。
3年かかった。

四回戦、三重大学戦。
昨日と違い、相手はベストメンバー。
0-7負けの可能性が高いと思っていた。
が、M君がウッカリU氏に勝ってしまった。
飛車氏も入玉してなんとか勝ち(時間の関係上、相手が投了を促された←反則以外で逆転の見込み無し)。
予想外な2-5負けと健闘した。

5回戦、名城大戦。
当たりは相手に選択権があった。
六将が負け、副将、三将も負けた。
まぁ実力通り。
大将戦は相手の攻めが切れて完勝かと思ったが、ウッカリ攻められて負けてしまった。
飛車回らずに歩を打てば、相手は桂馬跳んでくるしか手がなかったと思う。
詳しく覚えてないので怪しいが。
五将は序盤は有利だったのに、中盤以降は大差で負けてた。
七将は勝ち、四将が残った。
序盤はかなり悪そうだったが、なんとか逆転勝ち。
これでM君は4-1。去年のボクより当たりが厳しかった中での成績なので、見事だと言うしかない。
初戦に勝てそうな将棋を落として、その後4連勝は誰かと同じパターンだ。
飛車氏も勝ち越したし。
部長は・・・。

入れ替え戦についてはまた明日。
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秋季団体戦一日目(飛車)

 2006-11-11
今日は団体戦のために守山まで向かった。風邪をひいていた為に本調子ではなかった。
まずは名大戦。ちなみに僕は全部、後手番である。もちろん恒例の筋違い角を使う。相手の7手目、2五角に一瞬びびる。結局は相筋違い角となった。相手の銀が出てくる展開。この時僕は棒銀するよりも受けの準備をしてした方が良かったかもしれない。棒銀さばけてなかったし。銀ばさみを目指したが相手の63手目、5五銀が好手で銀が取れない。銀を取ると角で飛車が取られるので。60手目に4二角が良かったか。結局はこちらが受け一方の将棋となり、ほとんど攻めれず負ける。
次は名工大戦。相手がいきなり角代わりをし、5手目に7七桂の展開。これは奇襲戦法か?とりあえず相手の様子を見ながら慎重に指した。結局、相手は振り飛車をして来た。途中、角で受けたのがもったいなかったかもしれない。最後の玉を逃げる所で逃げ場所を間違え負ける。もし、4五玉を指していたら勝ってた可能性が高かったと思う。ここでなんとか勝ちたかった。
最後に岐阜大戦。これは絶対勝たないといけない。相手の初手4六歩。また奇襲戦法か?と思いながらも普通に進んでいった。こちらが優勢だったが、70手目に4八銀と打つべき所を4八金と打ってしまう。そこから飛車は逃げられるわ、王は逃げられるわ、反撃は食らうわの最悪な展開となり、徐々に劣勢となってしまう。しかし!なんと相手が二歩をしていたのだ!相手の二歩を指摘し、反則勝ちとなった。この将棋の内容は悪かったが、とりあえず勝って良かった。
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団体戦初日

 2006-11-11
愛学将棋部にとってはリーグ陥落を賭けた戦いが始まりました。

初戦の名古屋大学戦は昨年に続きストレート負けでした。
これは何も不思議なことではないが二歩の発生は予想外でした。

<個人的なこと>
昨年の名大戦は無惨なもので、名大機関紙『十字飛車』では2行で私に関する記述は片付けられました(それ程酷い内容でした)。
これは愛学内ではfate君と同じ扱いで、シマ氏・飛車氏を下回るものでした。
彼ら下回ったことは私の感情を酷く害し、今年はもう少し行数を増やして頂けるよう工夫しました。
もっとも棋譜の内容でいいもの残す事は「竹槍で飛行するB29を落とす」のと同じくらい無理なので、陽動振り飛車を使用し序盤で「話題性」のポイントを稼いだつもりです。
勝ちたい、せめてシマ氏と飛車氏には勝ちたい。
結果は果たして・・・。

2戦目は名古屋工業大学戦

参謀から聞くところによれば、ストレート負けを回避するには私のところがポイントのようです。

ところが私は負けてしまいました。
この敗戦は結構痛い、なぜなら歩と桂馬だけで攻略されたためです。
再度完封負けをしてしまったと思いきや、初戦で二歩をしたエースが勝ったようです。

3戦目は岐阜大学戦

今日はこの対局のために来たも同然、相手も同様です。

参謀案、タタタタタ甲案、タタタタタ乙案の3つがありましたが、相手がサプライズ人事を行なっていたら悲観的な結果が濃厚でした。

あちらの主力2名を斬られ役2名に当てることができ、かつ副将戦で相手が二歩してこちらの勝ちとなったので順調な出だしのだったんですが・・・、

あれ?
参謀の機嫌がよろしくない。

ヤバッ、自分負けちゃったよ。

感想戦を終えた後くらいに3-3という結果を耳にした。
しかも残っていた対局が終わったらしい。
えっ、二歩???

そういう訳で2つの二歩に助けられる結果となりました。

自身が負けたことで結構気が動転していたので事実とは若干のズレがあるかも。

明日は大会後にバイトがあるので誰か他の部員が日記を書いてくれるでしょう、たぶん。
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集結(タタタタタ)

 2006-11-09
今日は団体戦などの打ち合わせのため(ほぼ)全員集結。
1名、風邪気味であったため欠席を許可、大会までに体調を整えてください。

大会の会場、今後の日程等を確認。

メモを取るクセをつけましょう。
同じことを何度も聴かない、言わせない。

そこそこ対局をこなし、20時に解散。

M君を家まで送るつもりでいたが、私の勘違いで中途半端な位置で降ろしてしまった、すまん。
次回はあの世・・・ではなく自宅まで送るので保険にしっかり加入しておいてください。
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ヤバイとちゃう?(タタタタタ)

 2006-11-08
今日は飛車氏と2局、飛車氏は風邪気味。

一局目は私の藤井システムっぽい出だしに飛車氏が急戦で仕掛ける。
中盤が甘く、飛車氏が優性になるも受けを間違えて五分五分に。
しかし、私がダメ押しの緩手を指したため一気に終局。

2局目は飛車氏の筋違い角を真っ向から受ける。
何故か飛車氏の筋違いの角が働いてしまいまた劣勢に。
ところが飛車氏の「と金」攻めが思ったより遅く、気付いたら私が勝っていた。
お互いに得意戦型を落とし、大会前としてはちょっと不安。
しかも、飛車氏の適当急戦に作戦負けしたのはショックとしか言えない。

そうそう、バイト先が上場したらしく図書カードが送られました。
500円かと思ったら1000円、結構太っ腹。
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体力の限界(タタタタタ)

 2006-11-05
3日間の学祭にフル出場したので、疲れた。
睡眠不足もあって不機嫌になってしまったが無事(?)に終えれてよかった。
睡眠不足の理由は安っぽい宿泊施設に泊まったため、隣に安っぽい客が泊まり眠れなかったことが挙げられる。

学祭中わかったことは自分を含めて「来客をもてなす」という非常に大切なことが決定的に欠けている。
詰将棋を教えるにしても自分本位になってしまう、対局は圧勝で終わってしまうなど、つまらない印象を与え原因がちらほら。
もちろん、自力でも勝てない相手もいるので力加減は難しいですが・・・。

もし来年も参加したいのならばこの問題を少し意識してほしい。
えっ?まずは自分が意識しろ?はい直しておきます。
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大学祭1日目(飛車)

 2006-11-03
今日は10時半頃から大学祭に行く。まずは将棋道場に寄り、準備をする。
終わった後にM君と対局。僕は相手の矢倉に対し棒銀をしかけたが、角を出られ、不発。互いに5筋に飛車を振っちゃってるし。意外と粘ったものの、結局守備の乱れから負ける。
その後に大学祭を見に行く。それほどまでに見たいところはなかったが、メインステージでのマジックでハトを出す瞬間が一番インパクトに残った。後は屋台で売っている缶ジュースが50円であったのが驚いたぐらい。
再び将棋道場に戻る。そこでタタタタタ氏と対局。成績は1勝1敗。最後はA君との、はさみ将棋で締める。そこで意外と僕がはさみ将棋に強いことが発覚した。

<僕流辞典>
【プレイステーション2】
僕が先週の木曜日にゲオで買った、ソニーのゲーム機器の一つ。真・三國無双がやりたいのが目的。内定祝いと言う事で買った。それ以来、プレイステーション2に、はまりまくっている。一日中やりまっていた事も。なので日常生活が乱れてしまう事がある。
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