コピー費も馬鹿にならない(太郎)

 2005-10-19
 最近は専攻分野の論文を読んでばっかり(必要に迫られ)ですが、「図書館内での閲覧のみ可」の専門雑誌ばかりなので、仕方なくコピーしています。脳の活性化のため音読をするタイプなので図書館で読むわけにはいかないのです。どの道卒論を書くときにも必要になるので手元に置いて損はないはずですが、コピー機に小銭がどんどん飲み込まれていく光景が少し寂しいです、たいした値段ではないのに。ケチるためには、手書きで写す、頭の中にたたきいれる、となります。前者は却下、途中で投げ出す姿が見えます。後者は無理、不可能は可能にできません。結局、先行投資のつもりで耐えております。
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