若干遅れて序章(ゼロ)

 2004-11-23
部内では決戦前から既に敗色ムードに包まれ「どうやっても勝てやんからなぁ」や「B級に早く帰りたい」という冗談さえ公然と囁かれ、それを否定する者も誰1人としていなかった。
そんな中、決戦数日前に突然、部と結束の象徴にして偉大なる指導者あおい氏同志が名古屋市立大学(以下名市という)は人数が集まらない可能性が多分にあることを主張し「名市決戦は愛学の生命線」という暗黙のスローガンのもと残留の大義ため「名市討つべし」の気運が次第に高まっていく。

しかしこの実現には少なくともH谷川氏、Y山氏、S藤氏の三人を崩さなければならず、極めて難戦が予想された。
決戦前日は平日ながら僕は授業無しゆえ回復に振り向けるはずだったが、苦手な相矢倉対策に投資。
僕が後手なら右四間+左美濃を、先手なら加藤流と派生変化である宮田流に重点を置きプロの棋譜を並べ込む。
もののけ姫が終わる頃ようやく布団に入ったが、頭がグルグル回って午前2時まで記憶あり。
そして、列強を相手に希望へと突き進んでいく…………。

だっる~い
無理した疲れが抜けネ。

やっとhm3 SPECIALvol18とその他本を購入し新渡戸稲造を放出。
表紙を見た妹は「カワイイ過ぎて……殴りたい」(おいおい

まったり風の谷のナウシカを鑑賞。
以前あおい氏が言ったのはコルベット撃破の辺りよりはジル様射殺の辺りが近い?

20日に録音した天たま
鳥取砂丘で鬼ごっこするほっちゃん。
そしてダイブ。(砂まみれですか?
CM明けの一言
「にゃにゃにゃにゃ、にゃーにゃにゃ、にゃんにゃにゃにゃーん」
に妹ブチ切れ。「ムギュ~」も、かゆくなると言われるし。はぁ
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